選手募集中です!

小豆沢エーは、板橋区小豆沢及び近隣の児童が、低学年から高学年まで元気いっぱい楽しく頑張っている学童軟式野球チームです。

<小豆沢エース主な成績(Aクラス)>
2008年度
板橋区城北少年球友会春季大会三位 東京都城北少年野球協会春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会準優勝& 都大会出場 板橋区城北少年球友会秋季大会優勝&ヤクルトスワローズ杯出場 準優勝

2009年度
板橋区軟式野球連盟春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会三位 志村少年軟式野球連盟秋季大会準優勝
板橋区軟式野球連盟年間勝率三位表彰

2010年度
坂上大会優勝 板橋区軟式野球連盟区民大会 ベスト8

2011年度
板橋区親善大会予選 坂上大会優勝
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区少年野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位

2012年度
志村少年野球連盟 秋季大会 特別試合会長賞
東京都城北少年野球協会 秋季大会 ベスト8 

2015年度
中台大会 春季大会 準優勝
中台大会 秋季大会 三位
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 三位



----選手募集中です!-----

コーチ会事務局までお気軽にメールしてください。

お問い合わせはこちらazusawa.ace@gmail.com






2011年7月17日日曜日

坂上地区大会【板橋区親善大会予選】(Aチーム)

平成23年7月16日(土)小豆沢グラウンドA面
小豆沢エース 0 0 1 0 0 6  7
相生キングス 0 0 0 0 0 1  1

志村坂上大会の3試合目は相生キングスさんと対戦、リーグ戦2勝同士で、決勝戦となりました。1回表、一死から四球でランナーを出すも、二盗を阻止され、無得点。先発はN澤君。1回裏は三者凡退にうちとります。
2回表、先頭の4番A井君が、センターへのクリーンヒットで出塁。一死後、相手の内野ミスで一死2・3塁のチャンス。ここでスクイズを試みるも失敗で3塁ランナーがタッチアウト。チャンスを生かせません。2回裏は2三振に内野へのフライで守りはリズムを作っていきます。
3回表、一死から9番K泉君が、相手内野のミスで出塁。すかさず二盗を決め、パスボールで3塁に進み、相手捕手からの送球がそれ、ホームイン。
相手の隙をつく、積極的な走塁で先制点を挙げます。
3回裏、無死から四球でランナーを出すも、キャッチャーN妻君が強肩で二盗を阻止します。続く打者のセカンドベース後方へのフライは、ショートT岡君がダイビングキャッチで、おさえます。
4回表、二死から3つの四球で満塁としますが、後続の打者のあたりは、ボテボテのピッチャーゴロ。間一髪アウトで得点できません。
4回裏、一死からセンターへ、この日初となるヒットを打たれますが、後続をおさえ、得点を与えません。
5回の表裏は双方三者凡退で、緊迫した展開が続きます。エースはチャンスを作りますが追加点を奪えず、いやな流れでもありました。
最終回の6回表は上位3番からの攻撃。K崎君のしっかりとらえたあたりは、レフトライナーで一死後、A井君が四球で出塁。5番N妻君はレフト前ヒットでつなぎます。相手パスボールで一死2・3塁のチャンス。ここで6番K沢君がレフトオーバーの2塁打で待望の追加点、2点を奪います。
その後も途中出場の9番K野君の内野安打、2番N井君の相手内野のミスを誘うあたりや4つの四球などでこの回6得点。ビックイニングとなりました。6回裏は二死後、反撃をうけます。四球のあと、相手2番打者に右中間の3塁打をうたれ1失点。なおも死球で二死2・3塁のピンチ。
最後の打者に4球ファールで粘られますが、最後は空振りの三振にうちとりゲームセット。7対1で勝利を挙げ、志村坂上大会優勝です!!

N澤君は猛暑の中、6回を被安打2、7三振、3死四球とほぼ完璧な投球内容。
加えて、キャッチャーN妻君、ファーストK崎君、セカンドA井君、サードM君、ショートT岡君、外野に入ったK沢君、K泉君、K野君、N井君の守備陣は、エラーなしで、がっちり守ることができました。そして、C葉君、S藤君も、コーチャーで声を枯らしてチーム一丸となり、勝利をつかむことができました。
対戦していただいた、相生キングスさん、ありがとうございました。また、応援していただいた、Bチーム、Cチームの選手・スタッフ、たくさんの父母のかたの応援やサポート、地域の皆様の温かい応援、志村坂上出張所等大会運営者の皆さん、ご協力いただき、ありがとうございました。

1月の寒い時期から午後遅くまでの練習などもありましたが、Aチーム選手はほとんど休むことなく参加し、少しずつですが着実に力をつけて、3年ぶりの志村坂上大会の優勝、板橋区親善大会の出場を勝ち取ることができました。
8月6日(土)から始まる中央大会では、志村坂上地区の代表として、1つでも多くの勝利を目指し、1試合でも多く戦えるよう、がんばっていきましょう。(AA)

2011年7月12日火曜日

坂上地区大会【板橋区親善大会予選】(Aチーム)

平成23年7月10日(日) 小豆沢グランドA面
志村ブラックバード 0 0 1 0  1
小豆沢エース    2 4 1 1× 8
本日から志村坂上地区大会が始まりました。Aクラスの4チームが総当たり戦を行い、優勝したチームのみ、8月上旬に行われる、板橋区親善大会(中央大会)に出場できます。初戦の相手は、志村ブラックバードさん。先発はN澤君。初回、先頭打者にいきなり四球を出しますが、後続をきっちりおさえて無失点のスタートです。
1回裏は2つの四球などで二死2・3塁のチャンス。5番N妻君のサードへのあたりが、相手内野守備のミスとなり、2点先制。
2回表は三者凡退におさえます。2回裏、四球や8番M君の送りバント、9番K泉君の内野安打、1番T岡君のサード前への絶妙なセーフィーバントなど、小技が決まり4得点。主導権を握ります。
3回表は、レフト前ヒットに、この試合唯一の内野ミスが出て、1失点。3回裏も1得点を加えます。4回表は無死から死球でランナーを出しますが、後続を内野フライ、連続三振におさえ、追加点を与えません。むかえた4回裏、3番K崎君が無死から死球で出塁。4番A井君が送りバントをきめ、5番N妻君も四球で続きます。ここで代打K野君が、痛烈なレフト前ヒットで満塁のチャンス。

7番N澤君の打席で、相手パスボールにより、1点加えたところで、8対1となり、大会規定によりコールド勝ちとなりました。
志村ブラックバードさん、対戦ありがとうございました。
まずは初戦を勝利で飾り、午後の第2試合にのぞみました。(AA)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

平成23年7月10日(日) 小豆沢グランドB面
小豆沢エース  0 0 1 2 0 1  4
城山野球クラブ 0 0 0 0 0 0  0
本日2試合目の相手は、城山野球クラブさん。3か月前の春の志村坂上大会で、1対8のコールドで、完敗した相手です。
真夏の炎天下の中、午後1時50分に試合開始です。
1回表、一死後、2番N井君がライトへのクリーンヒットで出塁しますが、後続がたおれ無失点。先発はこの日2試合目の登板のN澤君。
1回裏は四球でランナーを出しますが、3つの内野ゴロで無失点。
2回は両チームとも三者凡退。3回表は8番M君がレフトへのクリーンヒットで出塁。9番K泉君が送りバントを決め、1番T岡君の内野安打で一死2・3塁。ここで2番N井君がスクイズを決め、貴重な先取点を挙げます。3回裏は2三振と内野ゴロで、三者凡退にうちとります。
4回表は無死から、4番A井君がレフト前ヒットで出塁。盗塁の後、5番N妻君の右中間への2ベースヒットで1点追加。6番K沢君のサードへのあたりに相手内野にミスが出て、3点目。4回裏はライトN井君の好守備もあり、無失点。
5回表は3つの内野ゴロで三者凡退。5回裏はレフトK沢君のファインプレーに、内野ミスのランナーをN澤君がけん制で刺し、無失点を続けます。最終回の6回表、一死から5番N妻君のライトオーバーの2ベース、6番K沢君は、相手レフトをはるか越えるあたり。走塁ミスがあり、本塁でタッチアウトとなるも3ベースと、2本の長打で4点目を挙げます。
6回裏は3つの内野ゴロでゲームセット。4対0で勝利を挙げました。
N澤君は、6回を投げ抜き、打者20人に対し、2四球、5三振、3塁を踏ませない好投で、ノーヒットノーランとなりました。
守備も上記の外野の好プレーに加え、キャッチャーN妻君、サードM君、ショートT岡君、セカンドA井君、ファーストK崎君も11回の守備機会を1つのミスのみで守りぬきました。特にサードM君は難しいバウンドのゴロに、再三の好プレーをみせました。
城山野球クラブさん、対戦ありがとうございました。また猛暑の中、熱い応援やサポートをしていただいた、父母の皆さん、Bチーム選手・スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
選手は朝7時の集合から、猛暑の厳しいコンディションの中、集中して2試合、戦いぬくことができました。7月16日(土)は優勝と板橋区中央大会への出場権をかけて、2勝同士で相生キングスさんと対戦します。本日のように、暑さに負けず、集中して、チーム全員で勝利を目指しましょう。(AA)
ランニングキャッチ!チームを助けます!

2011年7月6日水曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会超特別試合(Bチーム)

平成23年7月3日 (日)城北公園野球場B面
スラッガーズ  1 0 2 0  3
小豆沢エース  0 0 4 ×  4 

2011年7月5日火曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会特別試合決勝戦(Aチーム)

平成23年7月2日(土) 戸田E面
ジュニアホークス 0 0 0 4 1  5
小豆沢エース   0 0 0 0 1  1
志村大会の特別試合決勝戦は、板橋区選抜大会第3位の強豪、ジュニアホークスさんです。先発はエースN澤君。初回、一死からセンター前ヒットで出塁をゆるしますが、キャプテンN妻君が二盗を阻止し、無失点。1回裏、エースの攻撃は2番K崎君が内野安打で出塁。次の打者の内野ゴロでランナーが入れ替わり、二死から二盗を試みますが、こちらもタッチアウト。2回表は3人でうちとります。
2回裏、先頭打者が四球で出塁、内野ゴロ、パスボールで一死3塁のチャンス。ここで6番K沢君がセンターフライを打ちますが、3塁ランナーがタッチアップできず、飛び出しダブルプレー。チャンスを
生かせませんでした。3回表、無死から四球、盗塁で、無死2塁のピンチ。ここで、N澤君が2塁へのうまいけん制で、タッチアウト。
後続の連続三振にうちとります。3回裏の攻撃も三者凡退で、緊迫した展開が続きます。
4回表、2巡目となった相手打線につかまります。四球に3本の外野へのヒットなどで4点を失います。外野への大きなあたりで、さすがの強打でした。4回裏は1番からの攻撃も、すべて内野ゴロで反撃の糸口をつかめません。5回表も2本のヒットで1失点。

最終回となる4回裏、一死から5番A井君が内野安打で出塁。二死後、代打K野君のあたりは、見事なライトオーバーの3塁打で、1点を返します。続く打者も5球ファールで粘りますが、最後は三振となりゲームセット。1対5で敗戦でした。

ジュニアホークスさんは制球力のある投手に堅実な守備、そして積極的な打撃で、さすが板橋区トップレベルの実力でした。対戦、ありがとうございました。3回まではよく守りがもちこたえましたが、4回以降は力負けという試合展開でした。志村大会は初戦敗退後、特別試合(初戦敗退チームのトーナメント)で3連勝で勝ち進み、本日の試合と計5試合を戦い抜くことができました。一戦一戦トーナメントを勝ち進む経験は、この後の大会に生かされていくものと確信しております。
この夏一番ともいえる暑さの中、Bチーム選手スタッフ、そして父母の皆さんのたくさんの応援をいただき、ありがとうございました。
7月10日(日)からは板橋区中央親善大会の地区予選、志村坂上大会が始まります。チームは着実に力をつけておりますので、全力を出しきるよう、声を出し、チーム一丸となって、がんばりましょう。(AA)

2011年7月2日土曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会超特別試合(Bチーム)

平成23年6月26日(日) 戸田F面
新河岸パワーズ 0 0 0   0
小豆沢エース  6 1 3× 10
本日2試合目は志村少年軟式野球連盟の超特別試合です。
この大会は志村連盟に所属して居ながらもBチームを持っていないチームに特別に与えられた大会です。そこにエースも推薦で出場させていただきます。他チームは新人戦を見越したチーム編成ということもあり、エースもAチームの5年生3人に参加してもらい試合に挑みました。
パワーズ先攻でプレイボール!
エースの先発はAチームのT岡君、初回はストライクを先行し簡単に三者凡退で終わります。
その裏エースの攻撃は1番のM川君がレフトオーバーの先頭打者ホームランで先制しその後も四球や4番N井君のタイムリーヒットなどで6点を取ります。
2回表は1死からヒットと盗塁でランナー2塁から次打者にセンター前ヒットを打たれますが、センターから中継のショート、ショートからキャッチャーへの素晴らしい返球でホームタッチアウト!得点を許しません。
その後もヒットや四球などで小刻みに得点を加え、投げてはT岡君が無失点に抑え、3回コールドで勝利しました。
新河岸パワーズさん対戦ありがとうございました。
Aチームには、まだ大会も終わっておらず、次週特別試合の決勝戦を控えているにも拘わらず、無理を聞いていただきありがとうございました。また、閉会式終了後に残って応援してくれたAチームの選手や朝から長い時間お世話いただいたA、B両チームの父母の皆様ありがとうございました。(KI)
アウト~!!