選手募集中です!

小豆沢エーは、板橋区小豆沢及び近隣の児童が、低学年から高学年まで元気いっぱい楽しく頑張っている学童軟式野球チームです。

<小豆沢エース主な成績(Aクラス)>
2008年度
板橋区城北少年球友会春季大会三位 東京都城北少年野球協会春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会準優勝& 都大会出場 板橋区城北少年球友会秋季大会優勝&ヤクルトスワローズ杯出場 準優勝

2009年度
板橋区軟式野球連盟春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会三位 志村少年軟式野球連盟秋季大会準優勝
板橋区軟式野球連盟年間勝率三位表彰

2010年度
坂上大会優勝 板橋区軟式野球連盟区民大会 ベスト8

2011年度
板橋区親善大会予選 坂上大会優勝
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区少年野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位

2012年度
志村少年野球連盟 秋季大会 特別試合会長賞
東京都城北少年野球協会 秋季大会 ベスト8 

2015年度
中台大会 春季大会 準優勝
中台大会 秋季大会 三位
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 三位



----選手募集中です!-----

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2010年12月14日火曜日

板橋区城北少年球友会 6年生を送る会

平成22年12月12日(日) 蓮根二小
公式戦全試合を終了したAチーム6年生は、板橋区城北少年球友会主催の「6年生を送る会」に参加しました。
40チーム以上が参加し、おごそかな雰囲気の中で、行われました。
各チーム全員が、監督・スタッフから名前を呼ばれ、チーム毎に檀上にのぼり、表彰を受けました。また一つ、思い出が増えましたね。
会の終了後、来賓の方から各チームスタッフに、「参加した選手全員、静かに姿勢を正し、しっかりとした返事とお礼のあいさつができ、素晴らしい選手たちですね」
とお褒めの言葉をいただき、あらためて、子供たちの成長を感じることができました。主催者の皆様、ありがとうございました。(AA)

2010年12月12日日曜日

東京都城北少年野球協会 秋季大会1回戦(Cチーム)

平成22年12月5日(日) 都立飛鳥高校

小豆沢エースC    0 1 3 1 1  6
高島平ブラザーズC  4 1 1 1 ×  7
1回表、エースの攻撃は四球でランナーを出しますが、後続が三振に倒れ無得点。
1回裏、先発はO山君。2本のヒットと上手い走塁もあり、いきなり4点を失います。
2回は両チーム共に1点ずつ。3回表、Y崎君・A津君のヒットやF川君の好走塁もあり3点を返し1点差としますが、3回裏、相手5番打者に左中間を破られホームラン、点差を広げられてしまいます。4回も両チーム共に1点ずつ。5回表、先頭の5番S藤が駿足を生かしサードへの内野安打で出塁、けん制が乱れる間にホームへ生還、1点差に詰め寄ります。二死になり8番I筒君が内野エラーにより出塁、盗塁で3塁へ進みます。9番K沢君への5球目、捕手後逸を見て果敢にホームへ突進しますが、バックネットからの跳ね返りが良過ぎてホーム目前でタッチアウト、ゲームセットとなりました。
残念ながら1回戦敗退となりましたが、最後まであきらめず1点ずつ得点を重ね、相手を追い詰めることができました。守備面では内野ゴロ・フライで取ったアウトが11もありました。
○全力疾走で攻守交替ができたこと
○集中力を切らさずに声を出してプレーできたこと
○ランナーがいても内野ゴロはファーストで確実に1つのアウトを取ること
○サインの確認
○次の塁を狙う積極的な走塁
○最後まであきらめないこと
1年間、選手が努力してきたことや目指してきたプレーを随所に見ることができました。
惜しくも敗退となりましたが、今日の試合はCチームのベストゲームだと思います。
今日の試合で公式戦はすべて終了となりました。1年間あっという間でしたが、選手は大きく成長できたと思います。ご指導下さったスタッフの皆様、また、どんな時も大きな声援で選手を励ましてくれた父母の皆様、本当にありがとうございました。(AS)

2010年12月10日金曜日

東京都城北少年野球協会 秋季大会1回戦(Aチーム)

平成22年12月5日(日) 戸田7面 
小豆沢エース  0 0 0 0  0
大塚スネイクス 1 0 4 5×10

東京都城北大会初戦は、大塚スネイクスさんとの対戦です。
東京都内でも歴史のある、名門チームです。
先発はキャプテンT田君。1、2回は踏ん張り、内野ゴロの間の1点のみでおさえます。このまま僅差で粘っていけば、という展開でした。攻撃は1回から3回まで、三振3つに、内野ゴロ、内野フライで、反撃の糸口をつかめません。
3回裏は外野に続けて大きなあたりのヒットを3本打たれ、ミスもあり4失点。

4回表は1番からの攻撃でしたが、序盤同様、内野ゴロと内野フライで、なかなか出塁できません。
4回裏はN澤君が登板。3回同様、外野へ大きなあたりをうたれ、ミスも出て5点失ったところで、大会規定により、コールド負けとなりました。選手は最後までがんばりましたが、東京都内でトップクラスの実力はさすがでした。
大塚スネイクスさん、ありがとうございました。
本日をもちまして、Aチームの公式戦はすべて終了となりました。
1年間ご指導いただいたチームスタッフ、様々な面でサポートしていただいた父母の皆様、対戦していただいた各チーム、それぞれの大会運営者の皆様など、たくさんの方々のおかげで、大きな怪我や事故もなく、1年間野球を楽しむことができました。
この場を借りて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。(AA)
試合終了後、すべての選手から今の気持ちを話してもらいました。
「もっと勝って、もっと長く野球がしたかった(6年生)」
「このメンバーで野球ができて、楽しかった(6年生)」
「もっと活躍して、勝利に貢献したかった(6年生)」
「6年生と一緒に試合ができて、うれしかった(5年生)」
「3年間も6年生の人たちといっしょに野球ができて、
本当にお世話になった(5年生)」
など、選手のありのままの気持ちを聞くことができました。
色んな思い出がありますが、このメンバーで最後まで野球ができたこと、最高の仲間をもてたことが、何よりの宝物だと思います。1年間、ありがとうございました。(AA)

2010年12月1日水曜日

志村少年軟式野球連盟 秋季大会特別試合2回戦(Aチーム)

平成22年11月28日(日) 城北公園野球場B面
前野ファイターズ0 0 0 0 2  2
小豆沢エース  0 0 0 0 0  0

特別試合2回戦は、前野ファイターズさんとの対戦です。
先発はこの日2試合目の登板のN澤君。
1回表は一死からヒットをゆるしますが、キャッチャーにはいったT田君がノーバウンド送球で二盗を阻止。その後も、ライトS藤君の好プレーが出て、無失点のスタートです。
1回裏は、1番T田君がセンター前ヒットで出塁。3番A井君も四球で一死2・3塁のチャンスとなりますが、得点ならず。
2回~4回の守備は、N澤君が無安打でほぼ完璧な投球。
攻撃は2回A馬君、4回O内君がそれぞれ四球で出塁し、チャンスをつくりますが、あと一本が出ません。緊迫した投手戦が続きます。
むかえた5回表、疲れの見えるN澤君が2四死球を与え、バッテリーミスもあり、痛恨の2失点。最終回となる5回裏、二死から、T田君、K石君が四球で出塁し、一打同点のチャンスをむかえますが、
最後の打者はショートゴロでゲームセット。
前野ファイターズさんは好守好打の三塁手、粘り強い投球の好投手を擁する好チームでした。対戦ありがとうございました。
また父母の皆様、一日2試合の応援、ありがとうございました。
今年のAチームの公式戦も残り一大会を残すのみとなりました。
悔いの残らないよう、全力でプレーしましょう。(AA)

2010年11月30日火曜日

志村少年軟式野球連盟 秋季大会特別試合1回戦(Aチーム)

平成22年11月28日(日) 城北公園野球場A面
レッドシャークス 0 0 0 1  1
小豆沢エース  2 0 1 ×   3

志村連盟秋季大会、特別試合1回戦はレッドシャークスさんとの対戦です。
先発はN澤君。1回表は3者三振、見事な立ち上がりです。
1回裏は1番に入ったT田君のライト前ヒット、3番A井君の内野安打、4番N妻君のレフトヘの犠牲フライで2点先取。
3回裏は、四球で出塁の2番K石君が盗塁などで3塁へ進み、3番A井君のサード強襲のヒットで3点目をあげます。
4回表は内野フライの落球などで1失点しますが、この回も三振2つ奪いゲームセット。
N澤君は4回を無安打、5三振、2四球の好投でした。また、セカンドO内君は合計4度の守備機会をミスなく対応しました。
これで午後の2回戦へ進出しました。(AA)

2010年11月29日月曜日

東京都城北少年野球協会 秋季大会1回戦(Bチーム)

平成22年11月28日 戸田F面
礫川イーグルスA  3 2 4 5  14
小豆沢エースB   0 0 1 0   1