選手募集中です!

小豆沢エーは、板橋区小豆沢及び近隣の児童が、低学年から高学年まで元気いっぱい楽しく頑張っている学童軟式野球チームです。

<小豆沢エース主な成績(Aクラス)>
2008年度
板橋区城北少年球友会春季大会三位 東京都城北少年野球協会春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会準優勝& 都大会出場 板橋区城北少年球友会秋季大会優勝&ヤクルトスワローズ杯出場 準優勝

2009年度
板橋区軟式野球連盟春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会三位 志村少年軟式野球連盟秋季大会準優勝
板橋区軟式野球連盟年間勝率三位表彰

2010年度
坂上大会優勝 板橋区軟式野球連盟区民大会 ベスト8

2011年度
板橋区親善大会予選 坂上大会優勝
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区少年野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位

2012年度
志村少年野球連盟 秋季大会 特別試合会長賞
東京都城北少年野球協会 秋季大会 ベスト8 

2015年度
中台大会 春季大会 準優勝
中台大会 秋季大会 三位
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 三位



----選手募集中です!-----

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2011年6月27日月曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会特別試合(Aチーム)

平成23年6月26日(日)戸田F面
志村ブラックバード 0 1 0 0  1
小豆沢エース    3 1 0 ×  4

志村大会の特別試合準決勝は、志村ブラックバードさんです。先発はエースN澤君。1回表、外野にミスが出ますが、無失点でおさえます。
1回裏、四球やパスボールなどで、1点先制。その後も相手エラーや四球で二死満塁のチャンス。ここで7番M君の振り切ったサードへのあたりが、内野安打となり、2点追加、合計3点を挙げます。
2回表は無死から相手5番打者に、レフトオーバーの本塁打をうたれ1失点。続く3人の打者は、すべて内野ゴロに打ち取ります。
2回裏、二死から3番N井君、4番N妻君がいずれも左中間へ、強いあたりのスリーベースヒットを放ち1点追加。二死から見事な攻撃でした。3回表は、四球や内野安打でランナーを出すも、キャプテンN妻君の強肩で、三盗、二盗を相次いで阻止し、流れを引き寄せます。
3回裏は四球とM君のセンター前ヒットなどで、無死2・3塁のチャンス。ここで8番N澤君は強いあたりのセンターライナーで、2塁ランナーがとびだし、ダブルプレー。追加点を奪えません。いやな流れでしたが、4回表は内野ゴロに2三振の三者凡退におさえたところで、時間切れとなりゲームセット。特別試合の決勝戦へ進出です。
早朝の試合となりましたが、試合開始から集中して、勝利をつかむことができました。

練習試合を含め、今季3度目の対戦となった志村ブラックバードさん、ありがとうございました。父母の皆さんも朝早くからの応援、ありがとうございました。次週はいよいよ特別試合の決勝戦。相手は板橋区選抜大会ベスト4進出の強豪、ジュニアホークスさんです。今年度Aチームがスタートしてはや半年。今までの練習の成果を十分発揮できるよう、がんばっていきましょう。(AA)

板橋区少年野球連盟 春季大会3位決定戦(Bチーム)

平成23年6月26日(日)戸田B面
仲宿ファイターズ 1 1 1 12  15
小豆沢エース    4 2 3  1   10

板橋区少年野球連盟春季大会3位決定戦は仲宿ファイターズ戦です。
ファイターズ先攻でプレイボール! エースの先発は初先発のA木君。初回のファイターズは、先頭バッターがヒットで出塁しピッチャーのけん制悪送球や盗塁でノーアウト3塁から内野ゴロの間に先制されてしまいます。
その裏エースは、1番M川君のヒットと四球などでノーアウト2、3塁と攻め、S藤(S)君の犠牲フライで同点とし、尚もエラーや四球、パスボールなどで3点を追加し逆転します。
2回表はエラーと四球で1死満塁とされパスボールで1点を与え、尚も満塁のピンチでしたが、A木君が1、2番をきっちり抑え最小失点で切り抜けます。
その裏は、3番S藤(S)君の三塁打などで2点を追加し、3回もファイターズが1点を取ればその裏に3点を取り返し、9対3で最終回のファイターズの攻撃に入ります。

初先発ながらなんとか頑張ってきたA木君ですが、先頭をエラーで出しその後1死からヒットにエラー、四球とあれよあれよと8点を取られO山君と交代します。しかしO山君も流れを止められず四球やエラーで4点を追加され計12点を取られ逆転されてしまいます。その裏は、1点を返すのが精一杯で逆転負けという悔しい結果になりました。
6点差を付けて最終回を迎えたにも拘わらず、またも勝ちきれなかったという結果になってしまいました。
ピッチャーのA木君は初先発ながら4回(途中O山君と交代しその後再登板)を投げきり頑張ったと思います。野手もケガ人が続出し、守備位置を変更せざるをえない状況で練習不足のなか頑張りました。しかし、大事なところでのエラーがこれだけ試合の流れを変えてしまうという、野球の怖さを思い知らされた試合でした。
これで取り敢えず春の大会は終了しました。これからは、この悔しさを糧にして秋に向けて頑張りましょう!
仲宿ファイターズさんありがとうございました。3位おめでとうございます。そして朝早くから駆け付けていただいた父母の皆様もありがとうございました。(KI)

2011年6月20日月曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会特別試合(Aチーム)

平成23年6月19日(日)戸田F面
高島平イーグルス 0 0 0 2   2
小豆沢エース     0 4 4 1×  9

志村大会の特別試合2回戦は、練習試合でもお世話になった、高島平イーグルスさんと対戦です。先発はN澤君。1回表、センターへのヒット、内野のミスで二死2・3塁のいきなりのピンチ。ここは、
続く打者のセンターへのあたりを、K泉君の好プレーでおさえ、ピンチをきりぬけます。1回裏、無死から相手ミスで出塁したランナーがけん制タッチアウト。続く打者も四球で出塁しますが、後続が続かず無得点。ちぐはぐな攻撃となってしまいました。
2回・3回の守りは、N澤君の好投で無失点におさえます。
2回裏は、3四死球で無死満塁のチャンス。ここで8番N澤君が、ライトへ2点タイムリーヒットをうち、先制点を挙げます。その後も相手ミスなどで、この回4点を挙げます。
3回裏は、四球と4番N妻君のレフト前ヒットなどで、無死2・3塁のチャンス。ここで5番A井君のライト前ヒット、さらにN澤君のレフト前ヒット、9番K泉君のレフト前ヒットなどで、この回も4点挙げました。
4回表、内野ミスや四球などで2点を失いますが、その後はN澤君も守備陣も踏ん張り、後続をおさえました。
4回裏、2番T岡君のレフトへの2ベースヒットで無死2塁のチャンス。ここで、3番N井君の送りバントが相手内野守備のミスを誘い、9点目を挙げたところで、大会規定によりコールド勝ちとなりました。

対戦していただいた高島平イーグルスさん、ありがとうございました。また父母の皆さんもたくさんの応援、ありがとうございました。本日も先週に引き続き、志村連盟の方々やエースのスタッフ含め各チームのスタッフの方が、早朝からグランド整備をしていただいたおかげで、試合をすることができました。本当に感謝しております。
本日の試合は勝利をおさめたものの、走塁ミスが目立ち、守備のミスもあり、課題の残る試合となりました。特別試合準決勝は、志村ブラックバードさんと対戦です。本日の課題をしっかりと克服して、次の試合もチーム一丸となって、勝利を目指しましょう。(AA)

2011年6月14日火曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会特別試合(Aチーム)

平成23年6月12日(日) 戸田E面
北前野ブラックレンジャーズ 0 0 0  0
小豆沢エース         5 2 3× 10

志村大会の特別試合1回戦は、北前野ブラックレンジャースさんと対戦です。先発はエースN澤君。初回、ライトへのヒットと送りバントなどで一死3塁のピンチ。ここでピッチャーゴロをN澤君からキャッャーN妻君へのプレーで本塁タッチアウト。流れをつかみます。
1回表は2つの四球に、4番N妻君がショートへのあたりを執念のヘットスライディングで内野安打に、5番A井君のセンターへの2点タイムリーヒット、相手ミスもあり、合計5得点を挙げました。
2回表は三者凡退にうちとります。
2回裏も、2番T岡君の内野安打、6番K野君のセンター前ヒットなどで2点追加。3回表は、四球でランナーを出すも、N澤君が、ファーストへのけん制でアウトを取り、途中からライトの守備についたS藤君のファインプレーもとびだし、無得点でおさえます。
3回裏、6つの四球に7番M君が強いあたりのサードへの内野安打をはなち、3点追加。10対0となったところで、大会規定により、コールド勝ちとなりました。N澤君のテンポのよい投球に、守備陣もほぼミスなく、守ることができました。

対戦していただいた、北前野ブラックレンジャーズさん、ありがとうございました。また父母の皆さんもたくさんの応援、ありがとうございました。
本日は前日に降り続いた雨でグランド状況の悪い中、志村連盟の方々が、早朝からグランド整備をしていただいたおかげで、試合をすることができました。本当にありがとうございました。
特別試合2回戦の相手は、高島平イーグルスさんです。先週から続いている、集中力あるプレーで、がんばっていきましょう。(AA)

2011年6月13日月曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会特別試合(Bチーム)

平成23年6月5日 戸田E面
小豆沢エース 10 0 1  11
前野フリーズ  7 4 1× 12

2011年6月7日火曜日

志村少年軟式野球連盟 春季大会1回戦(Aチーム)

平成23年6月5日 戸田B面
板橋オーシャンズ 1 0 0 0 0 3  4
小豆沢エース   0 0 0 0 1 0  1

1か月半ぶりの公式戦、志村大会の初戦は、春の板橋区学童大会の優勝チーム、板橋オーシャンズさんと対戦です。
先発はエースN澤君。初回、内野のミスとライトへの2塁打で、いきなり1失点。続くピンチは、キャッチャーN妻君が三盗を阻止して、流れをくいとめます。1回裏は三者凡退です。2回裏、5番A井君が内野安打で出塁も、続く打者がダブルプレーにうちとられます。
3回表、二死から3ベースを打たれピンチを迎えますが、続く打者のライトへのフライをN井君のファインプレーで無失点におさえます。3回裏のエースの攻撃も三者凡退。
4回表、一死からヒットで走者を出し、二盗をゆるしますが、N澤くんのセカンドへのけん制タッチアウトでピンチをきりぬけます。4回裏は3番K沢君が四球で出塁しますが、後続が続かず。
5回表は四球で出塁したランナーをキャッチャーN妻君が強肩で二盗を阻止し、無失点。緊迫した展開が続きます。むかえた5回裏、A井君が三塁線をやぶる3ベースヒットで、エースはじめてのチャンス。一死後スクイズを試みるも、相手バッテリーにはずされ、本塁前タッチアウト。二死ランナーなしとなります。
しかし、ここから粘ります。N井君が内野安打で出塁。すかさず二盗を決め、続く8番N澤君がレフトオーバーの2塁打で、ついに同点に追いつきました。

最終回となる6回表、さすが板橋王者でした。2本の長短打に、内野のミスもあり、痛恨の3失点。しかしここでも、センターK泉君のファインプレーもありました。
6回裏、二死からK沢君がレフトオーバーの2塁打。4番N妻君の死球でチャンスをつくりますが、最後の打者がサードフライにうちとられ、ゲームセット。善戦しましたが、1対4の敗戦となりました。

板橋オーシャンズさんは、攻守にバランスが取れて、すきがなく、板橋の優勝チームにふさわしい、素晴らしいチームでした。対戦、ありがとうございました。父母の皆さんもたくさんの応援、熱のこもった声援、ありがとうございました。

敗れはしましたが、5回までは互角の戦いで、バッテリーの踏ん張りはもちろん、上記のとおり外野のファインプレーに加え、サードM君、ショートT岡君、セカンドA井君、ファーストK崎君もミスはありましたが、よく守りました。出場機会のなかった選手含めて、チーム一丸となって、1月からの練習の成果を十分に発揮する試合となりました。本日は朝の練習から、全員集中して、気持ちのこもったプレーをすることができたことは、大きな収穫といえるでしょう。
来週から、志村大会の特別試合も続きます。引き続きしっかり練習して、がんばっていきましょう。(AA)

2011年6月4日土曜日

板橋区少年野球連盟 春季大会準決勝(Bチーム)

平成23年6月4日(土) 戸田F面
グリーンファイターズ 1 3 0 2 4  10
小豆沢エース     0 0 2 0 3   5