選手募集中です!

小豆沢エーは、板橋区小豆沢及び近隣の児童が、低学年から高学年まで元気いっぱい楽しく頑張っている学童軟式野球チームです。

<小豆沢エース主な成績(Aクラス)>
2008年度
板橋区城北少年球友会春季大会三位 東京都城北少年野球協会春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会準優勝& 都大会出場 板橋区城北少年球友会秋季大会優勝&ヤクルトスワローズ杯出場 準優勝

2009年度
板橋区軟式野球連盟春季大会三位 板橋区軟式野球連盟選抜大会三位 志村少年軟式野球連盟秋季大会準優勝
板橋区軟式野球連盟年間勝率三位表彰

2010年度
坂上大会優勝 板橋区軟式野球連盟区民大会 ベスト8

2011年度
板橋区親善大会予選 坂上大会優勝
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区少年野球連盟 秋季大会 ベスト8
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位

2012年度
志村少年野球連盟 秋季大会 特別試合会長賞
東京都城北少年野球協会 秋季大会 ベスト8 

2015年度
中台大会 春季大会 準優勝
中台大会 秋季大会 三位
板橋区軟式野球連盟 区民大会 三位
志村少年軟式野球連盟 秋季大会 三位



----選手募集中です!-----

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2011年4月30日土曜日

坂上大会(Cチーム)

平成23年4月17日(日)小豆沢グラウンドA面
小豆沢エース  1 0 0  1
 相生キングス 6 2 ×   8

坂上大会初戦は相生キングスさんです。1回表、先攻のエースは3番F川君がフォアボールで出塁し、2盗塁&ワイルドピッチで1点を先制します。
その裏、先発のK村君は先頭打者を三振に取りますが、その後3安打&4四球で6失点。
2回表の攻撃はは3三振、3回は四死球でランナーを2人を置きましたが、残塁でゲームセットとなりました。
相生キングスさん、また応援していただいた父母の皆さん、ありがとうございました。(YT)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

平成23年4月24日(日)小豆沢グラウンドB面
小豆沢エース  2 0 0  2
城山野球クラブ 5 3 ×  8
坂上大会2戦目は城山野球クラブさんです。1回のエースはランナーを1人を置き、山崎君がレフトオーバーの2ランホームランで先制します。
しかしその裏、城山さんの攻撃は先頭打者がランニングホームランで1点を返され、その後2安打&4四球で5失点。
エースは2回、3回の攻撃は3者3三振に倒れ、城山さんに3点を追加され2対8でゲームセットとなりました。
この日のエースは選手が8人しかいませんでしたが、助っ人でR君に参加してもらいました。将来のエースを背負ってくれそうです!これからも頑張ってください。
城山野球クラブさん、応援してくださった父母の皆さん、ありがとうございました。(YT)

2011年4月29日金曜日

坂上大会(Aチーム)

平成23年4月24日(日) 小豆沢グランドA面
小豆沢エース    6 2 1 1  10
志村ブラックバード 2 0 0 0  2

志村坂上大会3戦目は、練習試合でもお世話になった、志村ブラックバードさんです。2戦目から2時間足らずでのダブルヘッダーでした。1回表、2四球に4番N妻君のレフト前ヒット、5番A井君、6番N井君、8番M君の内野安打、9番K野君のレフトへのクリーンヒットなどで6得点。積極的に振りきった打線が、よくつながりました。
先発は今季公式戦初先発のキャプテンN妻君ですが、5四球などで2失点。尚も二死満塁のピンチ。ここで、本日2試合目の登板となるエースN澤君がリリーフ。後続をショートゴロにうちとり、ショートT岡君が落ち着いてさばき、ピンチを切り抜けます。
2回表もN妻君のセンター前ヒット、A井君の右中間への2塁打、N井君の内野安打などで1点追加。3回は3番K泉君の内野安打にN井君のスクイズ、4回は2番K崎君のレフト前ヒットで、それぞれ
1点ずつ追加します。守ってはN澤君が2回以降も、1安打、4三振の無失点でおさえます。内野守備も、ファーストK崎君、サードA井君、ショートT岡君が6度の守備機会をミスなくさばきました。
優勝に望みをつなぐ勝利となりました。
志村ブラックバードさん、対戦ありがとうございました。
また父母の皆さん、地域の皆さん、応援ありがとうございました。

志村大会Aクラスは小豆沢エース、城山野球クラブ、相生キングスの3チームが2勝1敗で並ぶ、まれに見る混戦となりました。得失点差で城山野球クラブが優勝、小豆沢エースが準優勝となりました。
この決着は、7月の親善大会予選まで、持ち越しですね。
閉会式では、準優勝の表彰状をいただきました。また、Aチーム敢闘賞はK泉君。常に全力を出し切る守備と走塁で、チーム全員に力を与え、打撃でもここ最近、めきめきと力をつけての受賞となりました。
Aチームはゴールデンウイークも休みなしで練習です。この大会でえた経験を今後の大会でも生かせるよう、がんばっていきましょう。(AA)

坂上大会(Bチーム)

平成23年4月24日(日) 小豆沢グラウンドB面
相生キングス  0 0 4   4
小豆沢エース 10 4 ×  14
坂上大会3位決定戦です。対戦チームは相生キングスさんです。
キングス先攻でプレイボール!
エースのピッチャーは初先発のA木君。初回四球2個を出しますが、アウトを全部三振でとり初先発とは思えない素晴らしいピッチングをみせます。その裏エースの攻撃は、振り逃げや四球などでランナーをため、4番M川君、8番S田君のヒットなどで大量10点をとります。ランナーが溜まったとこで効率良くヒットがでて大量点に繋がりました。2回表はA木君が三者凡退に抑え、その裏A津君のツーベースヒットやA木君のレフト線へのランニングホームランなどで4点を追加します。
3回表ピッチャーは初登板のI垣君、四球や内野のミスからツーベースヒットを打たれ4点を返されます。しかしアウトは全部三振でとりゲームセット!
坂上大会は3位という結核に終りました。この大会を通じて選手は悔しい敗戦を経験し、新しい布陣を試せたり、次に繋がる大会になったと思います。
相生キングスさん対戦ありがとうございました。そして朝からグランド作りを手伝って頂いた各チームのスタッフ、応援して頂いた父兄の皆様ありがとうございました。(KI)

坂上大会(Aチーム)

平成23年4月24日(日) 小豆沢グランドA面
相生キングス  2 2 0 1 0  5
小豆沢エース  1 3 5 0 ×  8
志村坂上大会2戦目は、学童大会で板橋区ベスト8に進出した相生キングスさんです。先発はN澤君。1回表は4四死球にセンター前ヒットで2失点。1戦目同様、いやな立ち上がりでした。しかし、続く満塁のピンチはピッチャーゴロでなんとか踏ん張ります。1回裏は2番K崎君のライト前ヒットに2四死球で満塁のチャンス。5番A井君のサードゴロの間に1得点。続く6番M君の死球で、またも満塁のチャンスをむかえますが、7番N井君の強いあたりはセンター正面へのライナーで追加点ならず。
2回表も3本のヒットなどで2失点。尚も二死2・3塁でしたが、センターK泉君の好プレーでピンチをきりぬけます。2回裏は5四球で得点、同点に追いつきどちらが流れをつかむか、という展開でした。3回表、レフトへのヒット性のあたりを、今季公式戦初先発の5年生M君のダイビングキャッチ。サードA井君も好プレーで続き、初めての三者凡退にうちとり、リズムをつかみます。
3回裏、8番N澤君の内野安打、4番N妻君のセンターへのヒット、A井君の内野安打に3四球をからめて一気に5得点。流れを引き寄せました。4回、5回はN澤君が1安打、1失点におさえ、ゲームセット。
練習試合を含めの4連敗を止める貴重な1勝でした。

この試合は今まで苦しんできた守備に好プレーが続き、攻撃につながる流れとなりました。負けていた試合では、試合中の選手の元気のなさが気がかりでしたが、本日はベンチ、父母の応援、そして選手の気持ちが一つになり、先週の反省を生かした試合となりました。
相生キングスさんは本日はこの試合を含めて3試合とハードな日程の中、対戦させていただきました。ありがとうございました。

また前日に降り続いた雨でグランド状況が悪い中、朝7時からグランド整備をしていただいた、4チームのスタッフのおかげで、晴天の下、試合をすることができ、本当にありがとうございました。

2011年4月22日金曜日

坂上大会(Bチーム)

平成23年4月17日(日)小豆沢グランドB面
小豆沢エース  0 1 1 0  2
城山野球クラブ 1 0 0 2×  3

坂上大会1回戦、相手は城山野球クラブさんです。
エースの先攻でプレーボール!
初回のエースの攻撃は、良い当たりが野手の正面を着くなどアンラッキーな面もあり、三者凡退で終ります。エースの先発はM川君、先頭バッターを自らのエラーで出してしまいます。そこから盗塁を許し、3番バッターにタイムリーを打たれ先制されてしまいます。
2回表4番M川君のヒットや相手のエラーなどで同点に追いつき、なおも6番I垣君のヒットでノーアウト2、3塁と攻めますが、後続が打ち取られて同点止り。
その裏は下位打線をキッチリ三者凡退で抑え、リズム良く攻撃に移ります。3回表は1死から2番A木君がフォアボールを選び、盗塁で3塁まで進み、4番M川君のタイムリーで勝ち越します。その裏はフォアボールでランナーを出しますが、キャッチャーI垣君が2塁盗塁を阻止するなど良い流れで最終回の攻撃に移ります。
先頭バッターA津君がが左中間に長打を放ちます!しかし3塁をオーバーランしてしまいタッチアウト。そのあともなかなか流れを掴めないまま最後の守備に入ります。
この回は疲れが見え始めたM川君が1死からフォアボールでランナーを出し、盗塁とパスボールで同点にされてしまいます。なおも2死2、3塁から痛恨のパスボール! サヨナラゲームになってしまいました。
今日は選手の振りも良く、チャンスをたくさん作りましたが、追加点が取れず苦しい試合となりました。またこの試合でたくさんの課題も見えてきました。
課題を補う為には練習あるのみです。選手はこの敗戦を忘れず、次の試合に生かしてください。
城山野球クラブさんありがとうございました。そして、Aチームのスタッフ、Cチームのスタッフ、たくさんの父母の皆様方応援ありがとうございました。(KI)